2000年10月5日木曜日

後期第7節・国士舘大学戦、今節のみどころ

国士舘大学に90分で勝利すると、横浜FCの2000年度JFL年間順位2位以上が確定します。(90分での勝利以外でも対FC KYOKEN戦でのデンソーの勝敗次第では、2位以上確定もあります。)そうすると、念願のJ加入の条件の一つ「JFLで優勝あるいは2位」をクリアすることになるのです。今のところ、10月10日までが必要書類の提出期限であった「J2会員への入会申込みが、本日9月29日付で受理され」、「今後の入会審査のスケジュールは、、その後、現地ヒアリング、チェアマンヒアリングを経て、11月21日Jリーグ理事会において最終決定され」るとのこと(横浜FCオフィシャルサイトから抜粋)。2位以上になれば、即J2という訳ではありませんが、必要条件のひとつを達成できます。是非、90分で勝って、自力で2位以上を確保して欲しいです。前節はすっきりとした試合ではありませんでしたが、「無失点」と「勝ち点3」という結果をだしてくれました。今節はホームです。「結果」と「楽しさ」を追求してほしい。我々も三ツ沢に行って応援しましょう。ちなみに、国士舘大学には、1999年度横浜FCに所属していた田中洋明選手(元背番号24番)がいます。横浜FCのデビュー戦でVゴールを決めたという逸話をもつ彼は、前節もアローズ北陸戦でVゴールを決めていてます。先輩の意地にかけて、彼を含め、完封で勝利してください。今日、ソシオ・フリエスタ事務局の方から、電話がありました。「コンプリートゲームシャツ」が、約束の10月8日の試合に間に合わないということ。楽しみにしていたので、とても残念です。ユニホームつくるのって、そんなに時間がかかるのでしょうか??

2000年10月2日月曜日

後期第6節・ジャトコT.T.戦 at 富士総合運動公園

 東海道新幹線の新富士駅を降り、タクシーの乗りこむ。「お客さん、横浜の応援?さっきも仙台から来たっていう人乗せてね。4時間かかって来たって」とサポーターの熱心さに驚いていた。Jリーグを目指すチームを市民が支えているということについても、ピンとこないようで、「大変だよねぇ」と同情されてしまった。「きょうはお客さんで3往復目だ。帰りもこのあたりにいるから、よかったらタクシー使ってね」。2,130円也。
CKを一平ヘディング!かすらず…。「えぇー、ビール売ってないの!」 売店には焼きそばがあるのに、ビールがない。今一つ盛り上がらない。試合内容も同様だった。1-0。FWという新しいポジションで先発(今日の先発はオフィシャルサイトの選手紹介をそのまま適用すれば4-6-0の布陣?そんなわけない)の小野信義選手(背番号18番)のスルーパスが、もう一人のFWで、今日は初めからDFの裏に走りこむ動きを狙っていた増田功作選手(背番号11番)に渡り、中央から崩してからの1点のみ。今日はサイド攻撃がまったく機能していません。サイドハーフの横山博敏選手(背番号13番)と田島 宏晃選手(背番号15番)苦労して突破して、苦労してセンターリングをあげても、簡単にカットされて終わり。中央から突破してシュートを打つコースがあっても、パスしたり、ポストになろうとしたり…。残念なプレーが多くありました。
一平と有馬 Man of Matchは「アトランタオリッピンク代表候補」水原大樹選手(背番号21番)ですね。試合終了間際のスーパーセーブの連続は頼りになります。久々の完封勝利ですけど、今日はディフェンスが修正されたというよりは、彼の反射神経とポジショニングのおかげでしょう。ShrimpのMIPは、同時に途中出場の渡辺一平選手(背番号20番)と有馬賢二選手(背番号9番)です。交代するためにピッチ脇にいるだけで、ふたりとも「なんかやってくれるぞ」、というわくわくとした気持ちを期待をサポーターに与えてくれる。実績と人気のあるプレーヤーです。今日はなんにもやってくれませんでしたけど…。
悩めるリティー リティーは辛そうでしたね。審判はいつもどうりなので、怒鳴ってもオマケみたいなものですが、自分の思い描くサッカーが実現できないもどかしさのようなものを感じているのでは。前半に一度だけ横浜FCの左サイドで、後方から細かいダイレクトパスが5、6回立て続けに通って、ゴール前までシンプルに運んだ瞬間がありました。シュートまでには行かなかったものの、あのプレーは好きです。もっとやって欲しい。
アウェー(とはいっても横浜FCのサポータの応援は負けてなかった)で勝点3。来週の国士舘大学戦は三ツ沢です。頼むよ。
さあ、帰ろうと思って、タクシーを捜したら1台もない…。仕方なく適当に歩いてバス停までいって、吉原中央駅とういうところでバスを乗り継いでなんとかJRの富士駅までたどり着き、三島駅から新幹線で帰りました。アウェーまで見に行ってるんだから、駐車場がないから公共の交通機関を使えって言ったんだから、もっとちゃんと帰り道ぐらい誘導してくれ。桜えび弁当は美味かったです。

2000年9月29日金曜日

後期第6節・ジャトコT.T.戦、今節のみどころ

オリンピック休みも終了。楢崎正剛様は大丈夫なのでしょうか。アメリカvs日本もカメルーンvsブラジルも仕事の都合で見れませんでした。さて、横浜FC。いよいよJ2へのカウントダウンが本格化してきました。ふとっぱらな北海道芦別市での合宿の成果は、公式戦で発揮できるのでしょうか。チームとしてのディフェンスの意識とバランスの修正。前節の結果で、選手の皆様は悔しい思いをしたでしょうし、モチベーション高く練習されたと思います。公式戦4試合ぶり無失点達成なるかが注目されます。修正されても攻撃的であって欲しい。FWの軸有馬賢二選手(背番号9番)はここしばらく練習試合にも出ていないので、出場できないかもしれませんね。要田勇一選手(背番号10番)と石橋直希選手(背番号23番)には、前節の活躍がたまたまではないことを証明して欲しいです。Shrimpは残念ながら、芦別合宿も、ソシオバーベキュー大会にも行けなかったので、横浜FC欠乏症がピークに達しています。攻撃的な楽しいサッカーを期待してます。ちなみに、今回はアウェーですが、ジヤトコ・トランステクノロジー株式会社の合併一周年を記念した「特別観戦デー」で、入場料は無料だそうです。

2000年8月13日日曜日

後期第5節・ソニー仙台戦 at 横浜市三ツ沢公園球技場

Goal! 今日はなんと11発! 雨の花火大会11発!ホームゲームなんだから相手チームのゴールまで掲示板で「GOAL!」ってしなくても良いような気がする。今日のゲームは「1勝1敗、得失点差で横浜FCの勝ち」といったスコアーでした。前半5-2、後半1-3、計6-5での勝利。たくさん点が入って楽しかったです。たくさん点を入れられて悲しかったです。前半で、ちょっと楽勝ムードが出てしまったかもしれません。
キャプテン後藤に祝福される要田。 今日嬉しかったのは、バックアップのメンバーが結果を出してくれたこと。「得点王に最も近い男」有馬賢二選手(背番号9番)の代わりに初スタメンの要田勇一選手(背番号10番)は、いきなりの2ゴールでMan of the match。1点目は横山博敏選手(背番号13番・彼も今日は2得点)のセンターリングを「有馬様風」にヘッド。2点目はドリブル突破からキーパーの脇を抜けるシュートが転々とゴールへ吸いこまれていきました。ゴールに対する積極性がよかった。Shrimpは10番のついたレプリカを着ているのですが、去年の「パベル・ジェハク」と「10番という背番号自体」が好きだったから。今日、ソシオ会員が優先予約できる「コンプリートゲームシャツ」(選手と同仕様のスポンサーネーム入りユニフォーム・長袖)の背番号をどうしようか悩んでいた(要田選手今まで活躍してなかったし)。でも、やっぱり10番が好きだ!と言うことでキックオフ前に注文していたのです。よかった、よかった。
石橋、公式戦初出場。石橋、どフリーで横山のパスを受け、冷静にシュート。 もうひとりはShrimpの本日のMIP、一押し新人石橋直希選手(背番号23番)。生粋のゲームメーカータイプの中盤の選手がいない横浜FCにとって貴重な存在です。怪我で出遅れ、公式戦初出場。後半28分と遅い時間帯だったし、FWの増田功作選手(背番号11番)との交代で、トップのちょっと下がり目といった位置。「何本か決定的なチャンスをつくってくれればいいや」と思っているや否や、横山博敏選手(背番号13番)からの左サイド深くからマイナスのボールをどフリーで受け、落ち着いてゴーーーール。本当に嬉しかったです。よくやった。
守備に関しては、この長期休暇のうちに修正して欲しいですね。点取られすぎ…。審判に関しては…、仕方ないですね。自分の判断を肯定するのはかまいませんが、なぜ試合終了後観客からブーイングを受けてしまったのか、VTRでも見て、研究してください。楽しい試合を見にきているひとを、悲しませないでください。
ソニー仙台の応援旗。夢はかなう。 きょうの相手「ソニー仙台」は良かった。特にたまに見られる中盤の流れるようなパス回し、サイドに引きつけておいての逆サイドへの展開。カウンター一辺倒でない楽しいサッカーでした。チームのイメージカラー(紺・水色・白)も、うちに似ていて好感を持ちました。試合開始前のエールの交換もはじめは相手サポーターから。しかも完コピ(バンド用語でフレーズを完全にコピーすること)で「よこはま、えふしー、どん・どん・どどどん」。うちはソニー仙台の応援を勉強不足。
恒例のイベントは「ソシオ限定『本日サッカーDAY』 ~「一日中サッカー三昧」~GM奥寺康彦、選手(予定)と一緒にサッカーをしよう!そして、夜は三ッ沢でサッカーを観よう!」ということで、ソシオ会員限定で保土ヶ谷公園サッカー場で奥寺GMによる「サッカー教室」がありました。Shrimpは残念ながら参加できなかったので、またあると良いな。

2000年8月9日水曜日

後期第5節・ソニー仙台戦、今節のみどころ

オリンピック休み(!?)前の最後の試合です。しかも、ホーム。前節相手を追い詰めながらも、引き分けで終わってしまった悔しさを晴らす絶好の機会です。頼みますよ。怪我人続出の横浜FC(有馬・渡辺・増田…等)はベストメンバーを組めないかもしれません。今節はバックアップの選手が鍵になると思います。というのは、リティーが指摘しているように、サブのメンバーが途中出場して、流れを変えられたことがほとんどない。うちの若いもんは、こんなもんなんですか。自分がやってやるという気迫が欲しい。特に、前節、ベンチ入りした石橋直希選手(背番号23番)には期待してます。今度こそ横浜FC公式戦初出場で、存在感を示して欲しい。まず、ベンチ入り競争・そしてレギュラー争い。ぼーっとしてると2000年度は終わってしまうよ。がんばれ若い衆。

2000年8月6日日曜日

後期第4節・横河FC戦 at 横浜市三ツ沢公園球技場

今期初ナイター 今日はナイター!日も落ちて、涼しくなって、サッカー観戦には最高の条件。選手たちにも最高のパフォーマンスが期待できるし、前節も良い勝ち方をしている。横河FC側のゴール裏は誰もいないし!?(バックスタンドよりにいました, ASA ASULの応援に重ねて、「は」にかえて「が」を強調しての「省エネ応援」も披露。「よこがわえふし~お、おっ、おー」)。ところが、1-1の引き分けでした。正直、負けなくて良かった。
怒鳴るリティー 前半18分にディフェンスを崩され相手20番のゴールで先制点を奪われる。0-1で前半が終わると、サポーターからブーイング。ハーフタイムにちょっと見えた横浜港方面の花火もむなしく見える。前後半通して攻めつづけているものの、相手方の組織が整ってからの攻撃で、サイドからの突破はもっぱら個人技に頼っている。相手組織を崩しての攻撃は見られない。両サイドハーフの横山博敏選手(背番号13番)と田島宏晃選手(背番号15番)も足が止まった状態でボールを受けることが多く、2~3人のディフェンダーに囲まれてから勝負して、センターリング。相手キーパーに取られて終わり、といった攻撃が目立ちました。面白くない。後半88分、パワープレーから前線に張っていたマニーこと真中幹夫選手(背番号4番)のヘディングが決まり何とか同点。ありがとう!(涙目)だけど、胃がいたい(あぶら汗)。延長戦に入る前に観客席までリティーの怒鳴り声が聞こえてきそうな気合の入ったミーティングも実らず、1-1のまま試合終了。残念です。
有馬、負傷。 増田功作(背番号11)+有馬賢二(背番号9)のツートップはオフィシャルのマッチデープログラムでもリティーから「FWのコンビネーション、2人の動きに注目してください」とあり、期待していました。ひとりひとりは頑張っているのですが、連携はいまいち。延長に入ってその有馬賢二選手が負傷。3人目の交代は済んでいて、代えることができずに最後までピッチにいましたが、仕事の出来る状態ではなさそう。たいしたことでなければ良いのですが...。
重田! Shrimpの今日のMIPは重田征紀選手(背番号2)。回転数の早い足回りが特徴の彼ですが、シンプルなワンタッチでのパス出しや、早い判断、中盤でのプレッシング。横浜FCの他の選手たちが忘れてしまったのではないかと思ってしまうような基本的動作をきちんとやっていた。彼が右サイドを駆け上がる姿をまた見たいです。
今節も、審判に対する野次が多かったですね。相手のファールもイエローも多かった。横河FCとやると、どうもこうなる。ファールはするななどと、奇麗事はいいませんが、横浜FCの相手にも、もっと楽しいサッカーをしてほしい。勝てば良いってもんじゃないでしょ。うちは来週の土曜日、ソニー仙台戦こそ、いつもの攻撃的な楽しいサッカーをお願いします。
 恒例のイベントは「芦別ナイター」と称して北海道芦別市の紹介がありました。この芦別市は9月13から21日まで横浜FCをキャンプに招待していただいた、とっても話の分る、ふとっぱらな市です(見習って欲しいね、○浜市にも)。抽選でメロン・ジャガイモ・かぼちゃなどがあたりました。それにしてもShrimpは抽選に1度もあたらない。かぼちゃは嫌いだから欲しくないけどね。(外が緑で、割ると黄色という色彩感覚が許せないのです。健康に良いのは知っているから、食べろっていわれれば食べれるけど....。)

2000年8月2日水曜日

後期第4節・横河FC戦、今節のみどころ

徳島で調子をあげてきた横浜FC。今節こそ、ホームで良いところを見せてくれるでしょう。主審は誰でしょか、ちょっと注目。(前期は物議をかもしだした柏原丈二さんでした。)うちの注目選手は前節2得点!俊足「スピード違反」増田功作選手(背番号11番)と新婚ほやほや「もっとも得点王に近い男」有馬賢二選手(背番号9番)のツートップ。ふたりで大量得点お願いします。横河FCは去年まで「横河電機」と名乗っていたのですが、将来「武蔵野FC」となり地元密着のチームになる予定だそうです。前回アウェーでも沢山応援団がきてましたけど、三ツ沢にも是非見に来てね。名前が紛らわしいけど(横河FCのサポーターに言わせると、うちが譲ってもらったそうです!?)、歓迎いたします!!でも、負けないよ。

後期第3節・VOLTIS徳島戦 at 福島県鳴門総合運動公園陸上競技場

5−1。快勝です。ありがとう!JFLでは、横浜FC対策として極端な守備的布陣で試合に臨んでくるチームが多いなか、VOLTIS徳島は、果敢に正面対決を挑んでくる気持ちのいいチームです。フォワード陣の身体能力が印象的でした。サポーターも数があまり多くないようですが、今回も「阿波踊り」披露されてしまいましたね(1回だけ)。「ちちゃいの」でShrimpおふくろに人気(2000年度前期第3節参照)の重田征紀選手(背番号2)も怪我から復帰。またひとつ楽しみが増えました。次節三ツ沢でも快勝、期待してます

2000年7月25日火曜日

後期第3節・VOLTIS徳島戦、今節のみどころ

<今節のみどころ>(7月24日)
 徳島には行けません。明日25日からまたアジアツアー。Shrimpが日本にいなくてもしっかり勝ってくれるでしょう。エネルゲンVOLTIS徳島 (ユニホームがエネルゲン色しているのです。大塚製薬のサッカー部なので。) には前期、6-2と「楽しい攻撃的サッカー」で勝っています。相手は、かなり悔しい思いをしている(特にGK)ので、リベンジに燃えていることでしょう。白熱した好ゲームが予想されます。徳島サポーターはゴールを決めるたびに、「阿波踊り」を披露してくれるのですが、今回は一回も見たくない。前回の対戦同様の大量得点且つ完封勝利お願いします。
 前節(FC KYOKEN戦)終了後、リティーは「現状に満足した集中力不足」に対して、かなり「おかんむり」だったようです(「横浜FC御意見番」の監督記者会見参照)。「幸田、高田、高木、後藤、増田、あとキーパーといった何人かの選手」以外の選手、リティーを見返す活躍を期待します。がんばれ、横浜FC!!

2000年7月24日月曜日

後期第2節・FC KYOKEN戦 at 横浜市三ツ沢公園球技場

<観戦記>(7月23日)
久々のビッグフラッグin三ツ沢。でも暑い! 暑い、暑すぎる。売店のかき氷は馬鹿売れ。前節もかなり暑かったそうですが、せっかく楽しみにして来たのに、拷問のよう。選手の皆様も、観客の皆様も、重ね重ねお疲れ様でした。次の三ツ沢(8月5日)は19:00キックオフ。ありがたい。
結果は1-0で勝利。後半3分、「キャプテン」後藤義一選手(背番号7)のFK。ホームラン性の高い弧を描いた打球(!?)がキーパの手に当たるも、そのままゴールイン(鈴木尚典風)。この一点で勝ち点3。ノルマは達成です。彼がMan of the matchでした。
 実は、この直前(後半2分)にPKをとられてしまったのですが「アトランタオリッピンク代表候補」水原大樹選手(背番号21)がスーパーセーブ! その後は、目がさめたように、チーム全体の集中力が高まり、得点シーンにに繋がったのでした。ShrimpのMIPは彼、前期第7節以来二度目です。
今日は「Seraphim(セラフィム)」というバンドのドラマー「タイコタタキ」君を誘っていっしょに見てたのですが、彼はちょっと席を外してしまい「スーパーセーブ」も「山なりFKのゴール」も見ていません。選手の皆さん、彼が横浜FCの試合のリピーターになるよう、もっと点を取ってください。
FC KYOKENは守備の時は5バック+4守備的MF+1トップでしょうか。真ん中の4人で出来るだけ奪取をはかり、こぼれだまを5バックで拾うような作戦。攻撃になると背番号13を中心に2-3人が走り出し、5バックは「省エネ」に徹していました。前半は機能してましたね。横浜FCが点を取ってからは、暑さで中盤の4人の運動量が減ったのか、混乱してたみたいです。でも、思ったよりもアグレッシブに攻撃してきたので、結構ひやひやさせられました。GKのキックは,,,,,。練習不足かな。
奥寺「大統領」、サインをする。みかんワイン 恒例のイベント。今日は「横浜FC省エネ共和国」と題して、サイン会や企業の展示会。スタンプラリーもあって、Shrimpは筆箱をもらいました。佐川急便さんありがとう。われらの奥寺康彦GMはこの共和国の「大統領」なのだそうです。子供には佐川急便のちょんまげ君(ほんとの名前は知らない)が人気。おやじには「きれいなおねいさん」が注いでくれる「伊豆みかんワイン」が人気(!?)。