2006年2月23日木曜日

スーパーナース様、ありがとうございます

横浜FCは、「オフィシャルクラブスポンサーとして、株式会社スーパーナースと契約」したと発表した。ホームゲームのピッチ上に広告看板を掲出する。スーパーナース様、横浜FCをご支援いただきありがとうございます。末永く応援よろしくお願いいたします。 →オフィシャルサイト


2006年2月22日水曜日

3得点に躁?2失点に鬱?

横浜FCは、しんよこフットサルパークで神奈川大学と40分×2の練習試合を行い、3-2で勝利した。得点は、城#9、富永#20、富永#20。→オフィシャルサイト


スポンサーの皆様、ありがとうございます

横浜FCは、オフィシャルクラブパートナーとして、工藤建設株式会社様と契約したと発表した。練習ユニフォームの肩に「工藤建設」のロゴマークを掲出する。また、カルビー株式会社様、株式会社セキド様、株式会社大和地所様、株式会社テンプリント様、横浜リゾート&スポーツ専門学校様とのオフィシャルクラブスポンサー契約の継続と、昨シーズンまでオフィシャルブロードキャスティング契約を結んでいた株式会社ジェイ・スポーツ・ブロードキャスティング様とのオフィシャルクラブスポンサーの新規契約を発表した。ホームゲームのピッチ上に広告看板を掲出する。スポンサーの皆様、横浜FCをご支援いただきありがとうございます。今後ともよろしくお願いいたします。→オフィシャルサイト


2006年2月20日月曜日

おねがいごとは、J1昇格

横浜FCは、25日の11:30より春の木神社(横浜市内旭区希望が丘)にて必勝祈願を行なうと発表した。また、希望が丘商店街さんの地域イベントに参加も予定。 →オフィシャルサイト


シーグリーン様、ありがとうございます

横浜FCは、「オフィシャルクラブスポンサーとして、株式会社シーグリーンと契約」したと発表した。ホームゲームのピッチ上に広告看板を掲出する。シーグリーン様、横浜FCをご支援いただきありがとうございます。末永く応援よろしくお願いいたします。 →オフィシャルサイト/タメットCLUB


2006年2月17日金曜日

もちろん、リーグ戦で勝ってくれさえすれば…

熊本県大津町での2次キャンプ最終日、横浜FCは、大津町運動公園球技場で05年のA3王者・水原三星ブルーウィングス(Kリーグ)と45分X2の練習試合を行い、0-4(1本目:0-0、2本目:0-4)で大敗した。これで大津町での練習試合は、1勝1分2敗4得点8失点(大津高戦:4-0、長崎戦:0-0、熊本戦:0-1、札幌戦:0-3、水原戦:0-4)となった。キャンプで追い込んで疲労がピークに達しているだけですよね?3月4日のリーグ戦開幕迄には調整できますよね?…?ね?? →オフィシャルサイト


2006年2月16日木曜日

城#9、キャプテン3季目

 横浜FCは、06シーズンは、FW・城彰二#9選手がのチームキャプテンに、DF・スティーブン・トゥイード#4選手と湘南より今季新加入したMF・吉野智行#14選手が副キャプテンに就任したと発表した。横浜FCの顔・城#9のキャプテンは3季目となる。足達監督によると、新副キャプテンのスティーブン#4には、彼の持っている闘争心、「どんな状況でも戦う姿勢を失わないDNAをチームに注ぎ込」むこと、吉野#14には、持ち前のバランス感覚で「チーム全体のバランスを保」つことを期待しての任命。チーム一丸となってJ1を目指しましょう。 →オフィシャルサイト



2006年2月15日水曜日

今年は語呂合わせ

横浜FCは、06シーズンのチームスローガンを「夢に蹴りをつける。」に決定したと発表した。今まで夢でしかなかった「J1昇格」に必ず決着をつける(けりをつける)、という意味とのこと。ちなみに、05シーズンは、「MAKE PROGRESS」、04シーズンは「PLAYER'S POWER ~勝利をつかめ~ YOKOHAMA FC SPIRITS」、03シーズンは「ガムシャラ~原点を思い出せ。迷うな、負けるな、強くあれ」、02シーズンは「超攻撃的、2-4-4は横浜FC」だった。


今季初大敗

熊本県大津町で2次キャンプ中の横浜FCは、大津町運動公園球技場でJ2札幌と45分X3の練習試合を行い、0-3(1本目:0-0、2本目:0-0、3本目:0-3)で大敗した。 →オフィシャルサイト


*(2月16日追記) 16日の北海道新聞によると、1・2本目は「FW城#9、MF山口#6ら」」主力クラスで、4バックで戦った模様。三浦#11は、「コンディション不良のため出場しなかった」。


2006年2月14日火曜日

がんばれ!信義

(財)日本サッカー協会は、14日、移籍リスト[第06-10号]を発表。横浜FCに所属したMF小野信義選手が、九州サッカーリーグの北九州ニューウェーブへの移籍により、同リストより抹消された。小野信義選手は、横浜FC創立時からのメンバーで、FW、トップ下、サイドMF、ボランチをこなすユーティリープレーヤー。テクニシャンである一方、当初は、スタミナに不安があり酷評されもしたが、00シーズン終了後、栄養士だった奥様とご結婚し、プレーヤーとして心身ともに飛躍的に進化を遂げた。信籐監督のもと2-4-4の超攻撃的布陣で望んだ01シーズンはFWととして14得点を挙げてチーム得点王に。03シーズンには、後藤義一引退に伴い、キャプテンに就任。リティから託されたドイツ代表のキャプテンマークを巻き奮闘した。昨年の12月1日にチームから非継続選手として発表され、キャプテンマークを巻いてフル出場した最終節では、別れを惜しむサポによって信義の背番号である「18」の大きな旗がバックスタンドに掲示された。本人は、「皆(環境的な部分で)辛いと言っていたが、自分自身はそんなに辛いと思ったことはない。離れる事になった時の方が辛かった」と横浜FCへの想いを告白した。 信義、いままで本当にありがとう。新天地での活躍心からお祈りしています。 →がんばれ!うちの子達