2007年11月3日土曜日

10月の月間MIP発表

 「しゅりんぷと横浜FC」主催、第56回横浜FC・MIP投票所「一節一票(笑)」で、10月の月間MIPに、吉野智行(よしの・ともゆき)#7選手が選ばれました。10月は、0得点5失点3敗で9連敗中。 →一節一票(笑)



2007年10月31日水曜日

公式戦でも勝利を

横浜FCは、静岡産業大学と横浜FC・LEOCトレーニングセンターで練習試合を行い、3-1(1本目:0-1、2本目:3-0)で勝利した。得点は、室井#5、マルコス・パウロ#8、和田#4。

2007年10月29日月曜日

あれから

1998年10月29日から9年が経ちました。



JFLへの道

日本サッカー協会は、全国の地域リーグ上位チームがJFL昇格を賭けて戦う全国地域リーグ決勝大会の組み合わせと日程を発表した。11月23日より始まる第1ラウンドでは、ジェフェルソンのファジアーノ岡山FC(中国)が、グルージャ盛岡(東北)とホンダロック(九州)とAグループで、小野信義と水原大樹のニューウェーブ九州(九州)が、高田昌明コーチ率いるNECトーキン(東北)と矢崎バレンテFC(東海)とBグループで、竹中穣のFC町田ゼルビア(関東)が、石田雅人のバディオンセ神戸(関西)と日比康順の静岡FC(東海)とノルブリッツ北海道(北海道)とCグループで、11月30日より各グループ1位で争われる決勝ラウンド進出をかけて戦う。 →JFA/がんばれ!うちの子達

2007年10月28日日曜日

なかじじの館、閉館

Guruguru  横浜FC応援サイト「なかじじの館」の管理人・なかじじさんが、「『なかじじの館』は2007年10月29日で終わります」と発表した。「なかじじの館」は、ご本人が「サッカー場で感じている感動や楽しさ」を類稀なる感性を通じて伝え続けてきた横浜FCを代表する応援サイト。頻繁に更新されるトップページ、独特の視点で構成された「しゃしんにっき」、W杯出場国をすべて駄洒落で表現した「ダジャレW杯」など、独創的な企画で横浜FCサポのみならず数多のなかじじファンを魅了してきた。なかじじさんは、「『横浜FC』がある以上、今後もずっと応援し続けます」とコメントしている。なかじじさん、更新お疲れ様でした。今までありがとう。そして、これからもよろしくお願いいたしますm(_ _)m

2007年10月27日土曜日

前半はいい内容だった

第30節・大宮戦後の監督記者会見で、ジュリオ・レアル監督は、クランドコンディションの悪い中、前半は、三浦知#11や三浦淳#39が決定的なチャンスを作っていたように「チームとしてはゲームをコントロールできてい」たが、いつものように「30分すぎから少し集中が欠けた部分でミスが出て、失点」してしまったと分析した。来週の天皇杯で大宮と再び対戦するが、降格が決定している横浜にとって重要な試合だが、大宮はJ1残留を賭けた「リーグも残っていますし、2つの準備をしていかなければいけないということで、自分たちが有利」であり、今節の前半で作ったような好機を決めることによって、5回戦に進出できるよう努力したいとコメントした。→J's GOAL/オフィシャルサイト

J1第30節・土砂降り

071020  J1リーグ第30節、横浜FCは、大宮アルディージャとホーム・三ツ沢公園球技場で対戦、0-1(前半:0-1、後半:0-0)で敗北しました。

出場選手:
GK 菅野#21
DF 山田#32
DF 秋葉#22
DF 早川#2
DF 中島#27
MF 山口#6
MF 根占#24 >>> 87分 MF 内田#10
MF 滝澤#12 >>> 77分 MF 西山#35
MF カタタウ#35
MF 三浦淳#39
FW 三浦知#11>>> 65分 FW 平本#25

リザーブ:小山#1、和田#4、太田#26、坂井#15

得点:なし
失点:39分 小林大

警告:なし
退場:なし


ご投票お願いいたします。

2007年10月24日水曜日

パウロがシュート

横浜FCは、駒澤大学と横浜FC・LEOCトレーニングセンターで練習試合を行い、2-2(1本目:1-0、2本目:1-1、3本目:0-1)で引き分けた。得点は、三浦知#11、マルコス・パウロ#8。

2007年10月21日日曜日

上を向いて歩こう

2007Jサテライトリーグ・Bグループ・第16日、横浜は、横浜FC・LEOCトレーニングセンターでマリノスと対戦、3-2(前半:1-2、後半:2-0)で勝利しました。得点は、35分にカタタウ#35、77分と86分にチョ・ヨンチョル#29。

先発選手: 小山、山田、岩倉、秋葉、中島、山口、カタタウ、根占、滝澤、三浦淳、三浦知

2007年10月20日土曜日

横浜FCに関わるすべての人が悲しんでいる

第29節・神戸戦後の監督記者会見で、ジュリオ・レアル監督は、監督を引き受けてから7試合、1勝もできないまま降格が決定してしまったが、「自分たちはすべての力を出し切ったし、コーチングスタッフや選手たちはよくやってくれた」と評価。この結果を招いた「責任は監督にある」と断言した。→J's GOAL