2012年8月28日火曜日

ダヴィだこりゃ

Jリーグファンサイト「J’s Goal」のStats StadiumによるJ2リーグ第31節のベストイレブンに、28分にゴールを決めた堀之内聖(ほりのうち・さとし)#24が選ばれた。対戦相手の京都からは2得点したFWダヴィが選出された。→J’s Goal

2012年8月27日月曜日

28人

 横浜FCは、小野瀬康介(おのせ・こうすけ)#19選手が、9月2〜5日の日程で佐賀で開催されるU-19日本代表候補トレーニングキャンプのメンバーに選出されたと発表した。U-19日本代表は、10月28日~11月18日に開催される「AFC U-19選手UAE2012」でイラン、クエート、UAEと対戦する予定。 →オフィシャルサイト

2012年8月26日日曜日

これからの楽しみが増えた

 第31節・甲府戦後の監督記者で、山口監督は、第28節から8位で足踏みし、プレーオフ圏内の6位以内に入れないことについて、「どの試合も勝つつもりでやっているので悔しさはある。足踏みは僕らだけでなく、上のチームも足踏みをすることもある。僕は諦めが悪いので諦めてはいない」と決意を語った。 →J’s Goal

第31節・8位の力

 J2リーグ第31節、横浜FCは、ヴァンフォーレ甲府とアウェイ・山梨中銀スタジアムで対戦、1-2(前半:1-0、後半:0-2)で敗北しました。

出場選手:
GK シュナイダー潤之介#1
DF 井手口正昭#22
DF ペスンジン#4
DF 堀之内聖#24
DF 阿部巧#2
MF 寺田紳一#40 >>> 76分 小野瀬康介#19
MF 佐藤謙介#8
MF 武岡優斗#14
MF 高地系治#6 >>> 56分 大久保哲哉#39
FW 野崎陽介#13 >>> 67分 MF 八角剛#5
FW 田原豊#34

リザーブ:関憲太郎#31、渡邉将基#20、難波宏明#9、三浦知良#11

得点: 28分 堀之内聖#24(今季1得点目・右足)
失点: 52分 ダヴィ、73分 ダヴィ

 警告:29分 佐藤謙介#8(今季5枚目・累計1枚)
 退場:なし


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2012年8月24日金曜日

右足でだって蹴れる

Jリーグファンサイト「J’s Goal」のStats StadiumによるJ2リーグ第30節のベストイレブンに、62分に利き足でない右足で決勝ゴールをあげた高地系治(たかち・けいじ)#6が選ばれた。対戦相手の水戸からは選出されなかった。→J’s Goal

2012年8月23日木曜日

意地の一発

Jリーグファンサイト「J’s Goal」のStats StadiumによるJ2リーグ第29節のベストイレブンに、74分にビューティフルゴールを決めた武岡優斗(たけおか・ゆうと)#14が選ばれた。対戦相手の京都からは選出されなかった。→J’s Goal

2012年8月22日水曜日

選手同様、僕も思いました

 第30節・水戸戦後の監督記者で、山口監督は、7分の先制点について「このところゲームの入り方は良くなかったので、少しゲームの入り方を良くしなさいよと優しい言葉を掛けたので非常に良かった」とシニカルに評価したうえで、「その後はあまり良くなかった」と苦言を呈した。特に、2点目を決めて勝ち越した後、「残り時間とか、もうちょっと相手の状況、状態を把握して、ゲームを進めてほしかったなと。例えば途中で市川選手がセンターバックに入っているので、本職でない選手が入ったときにどうしたらいいかとか、そういう面を含めてゲームを読」むべきだと反省した。 →J’s Goal

第30節・苦手の数的有利も克服

 J2リーグ第30節、横浜FCは、水戸ホーリーホックとホーム・ニッパツ三ツ沢球技場で対戦、2-1(前半:1-1、後半:1-0)で勝利しました。

出場選手:
GK シュナイダー潤之介#1
DF 井手口正昭#22
DF ペスンジン#4
DF 渡辺将基#20
DF 阿部巧#2
MF 寺田紳一#40
MF 佐藤謙介#8 >>> 63分 FW 大久保哲哉#39
MF 武岡優斗#14
MF 高地系治#6
FW 野崎陽介#13 >>> 55分 MF 八角剛#5
FW 田原豊#34 >>> 89分 FW 難波宏明#9

リザーブ:関憲太郎#31、森本良#28、中里崇宏#17、三浦知良#11

得点: 7分 田原豊#34(今季5得点目・右足)、分 高地系治#6(今季3得点目・なんと右足)
失点: 45+1分 星原

 警告:49分 渡辺将基#20(今季1枚目・累計1枚)、67分 八角剛#5(今期5枚目・累計1枚)
 退場:なし


ご投票お願いいたします。

2012年8月19日日曜日

ニアミス(笑)

 SBSカップ国際ユースサッカー大会3日目、小野瀬康介(おのせ・こうすけ)#19は、第1試合・U-19韓国代表戦にU-19日本代表のFWとして70分より途中出場した。一方、ナソンス(Na Sung Soo)#23は、U-19韓国代表のFWとして先発し70分まで出場した。試合は0-0でPK戦のうえ4-3でu-19日本代表が勝利し、優勝を決めた。 →SBSカップ国際ユースサッカー

まあ問題なかったと思いますね

 第29節・京都戦後の監督記者で、山口監督は、対戦相手のJ2京都は「局地戦で、非常に狭い局面でボールをつなぐのは上手」いので、パス回しに惑わされがちであるが、「最後のところはこういう勝負のパスが来るよ、ということは話して」いたと、告白。選手はその対応について「非常によくやってくれた」と評価した。また、74分に左足でビューティフルゴールを決めた武岡優斗#14について、「ここのところのゲームパフォーマンスは非常にいいと思いますし、今日も久しぶりに点をとりました。非常に力はある。よくやってくれた」と高く評価した。 →J’s Goal