<今節のみどころ>(7月24日)
徳島には行けません。明日25日からまたアジアツアー。Shrimpが日本にいなくてもしっかり勝ってくれるでしょう。エネルゲンVOLTIS徳島 (ユニホームがエネルゲン色しているのです。大塚製薬のサッカー部なので。) には前期、6-2と「楽しい攻撃的サッカー」で勝っています。相手は、かなり悔しい思いをしている(特にGK)ので、リベンジに燃えていることでしょう。白熱した好ゲームが予想されます。徳島サポーターはゴールを決めるたびに、「阿波踊り」を披露してくれるのですが、今回は一回も見たくない。前回の対戦同様の大量得点且つ完封勝利お願いします。
前節(FC KYOKEN戦)終了後、リティーは「現状に満足した集中力不足」に対して、かなり「おかんむり」だったようです(「横浜FC御意見番」の監督記者会見参照)。「幸田、高田、高木、後藤、増田、あとキーパーといった何人かの選手」以外の選手、リティーを見返す活躍を期待します。がんばれ、横浜FC!!
2000年7月25日火曜日
2000年7月24日月曜日
後期第2節・FC KYOKEN戦 at 横浜市三ツ沢公園球技場
<観戦記>(7月23日)
暑い、暑すぎる。売店のかき氷は馬鹿売れ。前節もかなり暑かったそうですが、せっかく楽しみにして来たのに、拷問のよう。選手の皆様も、観客の皆様も、重ね重ねお疲れ様でした。次の三ツ沢(8月5日)は19:00キックオフ。ありがたい。
結果は1-0で勝利。後半3分、「キャプテン」後藤義一選手(背番号7)のFK。ホームラン性の高い弧を描いた打球(!?)がキーパの手に当たるも、そのままゴールイン(鈴木尚典風)。この一点で勝ち点3。ノルマは達成です。彼がMan of the matchでした。
実は、この直前(後半2分)にPKをとられてしまったのですが「アトランタオリッピンク代表候補」水原大樹選手(背番号21)がスーパーセーブ! その後は、目がさめたように、チーム全体の集中力が高まり、得点シーンにに繋がったのでした。ShrimpのMIPは彼、前期第7節以来二度目です。
今日は「Seraphim(セラフィム)」というバンドのドラマー「タイコタタキ」君を誘っていっしょに見てたのですが、彼はちょっと席を外してしまい「スーパーセーブ」も「山なりFKのゴール」も見ていません。選手の皆さん、彼が横浜FCの試合のリピーターになるよう、もっと点を取ってください。
FC KYOKENは守備の時は5バック+4守備的MF+1トップでしょうか。真ん中の4人で出来るだけ奪取をはかり、こぼれだまを5バックで拾うような作戦。攻撃になると背番号13を中心に2-3人が走り出し、5バックは「省エネ」に徹していました。前半は機能してましたね。横浜FCが点を取ってからは、暑さで中盤の4人の運動量が減ったのか、混乱してたみたいです。でも、思ったよりもアグレッシブに攻撃してきたので、結構ひやひやさせられました。GKのキックは,,,,,。練習不足かな。

恒例のイベント。今日は「横浜FC省エネ共和国」と題して、サイン会や企業の展示会。スタンプラリーもあって、Shrimpは筆箱をもらいました。佐川急便さんありがとう。われらの奥寺康彦GMはこの共和国の「大統領」なのだそうです。子供には佐川急便のちょんまげ君(ほんとの名前は知らない)が人気。おやじには「きれいなおねいさん」が注いでくれる「伊豆みかんワイン」が人気(!?)。

結果は1-0で勝利。後半3分、「キャプテン」後藤義一選手(背番号7)のFK。ホームラン性の高い弧を描いた打球(!?)がキーパの手に当たるも、そのままゴールイン(鈴木尚典風)。この一点で勝ち点3。ノルマは達成です。彼がMan of the matchでした。

今日は「Seraphim(セラフィム)」というバンドのドラマー「タイコタタキ」君を誘っていっしょに見てたのですが、彼はちょっと席を外してしまい「スーパーセーブ」も「山なりFKのゴール」も見ていません。選手の皆さん、彼が横浜FCの試合のリピーターになるよう、もっと点を取ってください。
FC KYOKENは守備の時は5バック+4守備的MF+1トップでしょうか。真ん中の4人で出来るだけ奪取をはかり、こぼれだまを5バックで拾うような作戦。攻撃になると背番号13を中心に2-3人が走り出し、5バックは「省エネ」に徹していました。前半は機能してましたね。横浜FCが点を取ってからは、暑さで中盤の4人の運動量が減ったのか、混乱してたみたいです。でも、思ったよりもアグレッシブに攻撃してきたので、結構ひやひやさせられました。GKのキックは,,,,,。練習不足かな。


2000年7月19日水曜日
後期第2節・FC KYOKEN戦 今節のみどころ
FC KYOKENは本年度からJFLに参戦しているチームです。前期(第六節)はアウェーの京都で対戦。1-0で勝ったものの、その1点はMF小野信義(背番号18番)のPKによる一点のみと、すっきりとしない結果でした。今回は快勝を目指し、気合の入った試合展開になると思います。相手は、恐らく8-2-0とも言われる超守備的布陣で、カウンターねらい(0-0狙い!?)の作戦で来ると予想されますが、横浜FCもその手の戦術にはかなり慣れてきたので、多彩な攻めで大量ゴールを決めてくれると思います。出場停止はセンターバックの真中幹夫選手(背番号4番)。センターバックは高田昌明選手(背番号8番)と渡辺一平選手(背番号20番)でしょうか。相手の様子次第では3バック(実質1バック)の超攻撃的布陣もありでしょう。攻撃陣の注目は、「決定力ありすぎの有馬様」こと得点王にもっとも近い男有馬賢二選手(背番号9番)が軸ですが、もうひとりのFWが誰になるか。Shrimpは、前回対戦で前半終了後交代させられた犬飼力選手(背番号17番)にチャンスをあげて欲しい。そろそろゴールで結果を出して!もうひとり「ちょっとジャニーズ系」の吉武剛選手(背番号3番)もホーム三ツ沢で、今度こそ、いいところを見せて欲しい。競争が激しいので、選手は成長する!いずれにせよ、90分ですっきり勝ってくれると思います。それでは三ツ沢で会いましょう。
2000年7月17日月曜日
後期第1節・栃木SC at 栃木県グリーンスタジアム

結果は1-0で勝利。後半の30分「有馬様」こと有馬賢二選手(背番号9)の2000年度16点目のゴールで勝ち点3をゲットしました。今年は、12連勝中。栃木グリーンスタジアムは摂氏33度の(ピッチ上は40℃あったとのこと。 by MANI's Message Board)猛暑だったそうです。選手もお客様も、大変お疲れ様でした。
試合には勝ちましたが、「MANI」ことセンターバックの真中幹夫選手(背番号4)が遂に4枚目のイエローカードを受け、次節は出場停止になってしまいました。ちょっと不安....。
次節は23日(日曜日)午後3時から、三ツ沢球技場で「FC KYOKEN」戦。必ず見に行きます。

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