
2006年5月31日水曜日
シルビオ代表離脱

2006年5月27日土曜日
チームのバランスとして、個々の選手の能力をうまく引き出せれば
第18節・愛媛戦後の監督記者会見で、高木監督は、6月末の契約解除と帰国が決まっているスコットランド人DF・スティーブン・トゥイード#4について、「高さがあり脅威を与えることができて、またそのメンタリティは他の横浜FCの選手が持っていないものをたくさんもっている」と、怪我から復帰後、即起用したを理由を説明。本職がボランチの吉野#14を右サイドハーフとして先発させたことについては、前節までのパフォーマンスが「悪くな」く、彼のキープ力を生かして、右サイドバックの小野#18の攻撃力を活かす意図があったと解説した。
第18節・リベンジ達成

出場選手:
GK 菅野#21
DF 小野#18
DF 鄭#13
DF 早川#4
DF 中島#27
MF 吉野#14 >>>71分 FW 吉武#16
MF 山口#6
MF 鄭#13 >>>61分 FW 北村#17
MF 内田#10
FW アウグスト#8
FW 三浦#11 >>>76分 FW 富永#20
リザーブ:小山#1、室井#5



2006年5月22日月曜日
スティーブン、スティーブン、スティーブン

ラベル:
□ 横浜FCニュース,
☆しゅりんぷコラム,
♪語録
2006年5月21日日曜日
耐えて勝ち点1をあげてくれたことに感謝している
17節・鳥栖戦後の監督記者会見で、高木監督は、城#9の退場処分で10人になっても引分、勝点1を得たことについて、「選手全員が100%ファイトし、ピッチの中で持っているものを出してくれた結果」と評価した。キャプテン城#9本人は、自分が「退場してしまって防戦一方になってしまった」と反省した。 →J’s Goal
第17節・堅守玉条

出場選手:
GK 菅野#21
DF 小野#18
DF 鄭#13
DF 早川#4
DF 中島#27
MF 吉武#16 >>>80分 MF 坂井#15
MF 内田#10
MF 吉野#14
MF 北村#17
FW 城#9
FW 三浦#11 >>>58分 FW 富永#20
リザーブ:小山#1、室井#5、イザイアス#7




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2006年5月20日土曜日
仮称・横浜FC支援の会
横浜FCは、横浜経済界(横浜商工会議所・横浜青年会議所等)及び、地域団体が中心となり、横浜FCを応援し地域におけるサッカーを盛り上げることを目的とした組織「横浜FC支援の会(仮称)」が設立されることになったと発表した。→オフィシャルサイト
2006年5月19日金曜日
適材適所
横浜FCは、足達勇輔(あだち・ゆうすけ)育成アドバイザーが、日本サッカー協会(JFA)ナショナルトレセンコーチに就任したと発表した。横浜FCからは、今年3月15日に発表された真中幹夫(まなか・みきお)ユースコーチに続き二人目の就任となる。→オフィシャルサイト
2006年5月16日火曜日
2006年5月14日日曜日
いいものも課題もチームとして生まれた
第15節・仙台戦後の監督記者会見で、高木監督は、仙台が退場処分で10人になった後、ロペスの突破を中心としたカウンター攻撃を受けた際に、「ズルズルとその流れを止めることが出来ないという点が不満が残」ったとコメント。高木監督自身も、その対応について「指示はしたが、もっと具体的な指示を選手たちに与えられていたら」と反省した。 →J’s Goal
第15節・退場者二人で痛み分け

出場選手:
GK 菅野#21
DF 小野#18
DF 鄭#13
DF 早川#4
DF 中島#27
MF 内田#10
MF 吉野#14
MF 山口#6 >>>56分 MF 吉武#16
MF アウグスト#8
FW 城#9
FW 三浦#11 >>>67分 FW 北村#17
リザーブ:小山#1、室井#5、金澤#25




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2006年5月10日水曜日
選手が自分達のやることをやってくれた結果
第13節・ヴェルディ戦後の監督記者会見で、高木監督は、前半はヴェルディの「流動的な動きとパスワークのなかでかなり混乱」していたと告白。勝因については、前半の苦しい時間帯を「耐えることができて後半改善ができた」ことと解説した。→J’s Goal
第13節・カズ大爆発で2位浮上

出場選手:
GK 菅野#21
DF 小野#18
DF トゥイード#4 >>>HT MF 吉武#16
DF 早川#4
DF 中島#27
MF 内田#10
MF 山口#6
MF 鄭#13
MF アウグスト#8
FW 城#9 >>>81分 FW 北村#17
FW 三浦#11 >>>73分 DF 室井#5
リザーブ:小山#1、富永#20




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2006年5月9日火曜日
2006年5月8日月曜日
岩倉#23は全治2ヶ月
横浜FCは、第12節・湘南戦の前半17分に負傷退場したDF岩倉一弥(いわくら・かずや)#23選手が、右脛骨骨折で全治2ヶ月との診断結果を発表した。03シーズンにOSAサッカークラブから入団した岩倉#23は、本職はサイドMFだったが、05シーズンに足達前監督から俊足と身体能力の高さを買われDFとして抜擢され、その才能を開花。サイドバックやセンターバックとして活躍している。05シーズン8月の第28節・甲府戦には、今回と同じ場所を骨折、05シーズンを棒に振ってしまった。完治心よりお祈りしております。
足達前監督が本職で復帰
横浜FCは、横浜FC育成アドバイザーに横浜FCの前監督・足達勇輔(あだち・ゆうすけ)氏の就任が決定したと発表した。足達前監督は、05シーズンにリトバルスキー(2期政権)の後を受け、少ない予算でリーグ戦を戦っていくために「個々の選手の能力のベースアップ」という育成面を期待されて監督に就任。基本に忠実で妥協のない熱血指導でチームを率いたが、戦績は低迷しシーズンを11位で終えた。チームの方針が大きく変わった6月のフィートエンターテイメントによる増資時、数字上もJ1昇格の可能性がなくなった38節、05シーズン終了後など監督交代のタイミングがあったものの、チームは足達監督続投を決定。ところが、フロントは、第1節・愛媛戦での不甲斐ない敗戦後、突然「解任」を決定し、足達監督と今季戦うことを決意していたサポーターに、フロントに対する大きな不信感を抱かせた。その後、サポーターは、第2節・鳥栖戦にて「フロント・選手・サポーター今こそ団結しよう」というメッセージのもと沈黙応援で覚悟を示した。選手・スタッフ達がそれに応え、高木新監督のもとチーム一丸となって12試合無敗記録を続けている。今回のフロントと足達氏の勇気ある決断を素直に評価したい。足達さん、横浜FCへおかえりなさい。あなたが作った技術のベースのもと、横浜FCは快進撃を続けています。あなたの能力がもっとも発揮できる立場で、これからも横浜FCがもっともっと強くなるために力を貸してください。
ラベル:
□ 横浜FCニュース,
☆しゅりんぷコラム,
♪語録
2006年5月7日日曜日
外していくのは非常にもったいない
第14節・徳島戦後の監督記者会見で、高木監督は、試合ぶりにスタメンフル出場したDF・スティーブン・トゥイード#4について「高さに対して非常に強さ、そして強いメンタリティーを持っているということで、どうしても必要」と評価。本職のボランチに起用された鄭容臺#13については、「潰すところは潰すというヨンデの元々の強さ」を発揮してくれたコメントした。 →オフィシャルサイト
2006年5月6日土曜日
第14節・第2クール初戦で勝利

出場選手:
GK 菅野#21
DF 小野#18
DF トゥイード#4
DF 早川#4
DF 中島#27
MF 内田#10
MF 山口#6
MF 鄭#13
MF 吉武#16 >>>61分 FW 北村#17
FW 城#9
FW 三浦#11
リザーブ:小山#1、秋葉#24、坂井#15、イザイアス#7




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2006年5月5日金曜日
4月の月間MIP発表
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